第46回 童話の里夏まつり

ありがとうございました

2026年8月9日、玖珠の夜空に、今年も光の花が咲きました。

応援者のみなさま

第46回 童話の里夏まつりの花火を、応援金で支えてくださった方々です。

  • 梅尾 正和
  • 阿部 恵理
  • 小野 義隆
  • 神田 崇志
  • 江藤 孝美
  • e-HUB studio
  • のぞみ
  • たんこ
  • きりかぶさとみん
  • さとちゃん
  • イワノニャンコス
  • ぱすてる

※お名前は、お申込みのときに「掲載名」をご記入くださった方のみ掲載しています。

「掲載を希望したのに見当たらない」「表記を直したい」「取り下げたい」など、お気づきの点がありましたら、玖珠町観光協会0973-72-1313)までお気軽にご連絡ください。行き違いがありましたら申し訳ありません。すぐに反映いたします。

御礼のごあいさつ

物価高騰のなか、開催が危ぶまれていた今年の花火。「応援金」という形で、町内外のたくさんの方々が力を貸してくださいました。

「一つひとつの灯りも、集まれば夜空を照らす大きな光になる」——募集のときに掲げた言葉のとおり、お一人おひとりの想いが集まって、まつりの夜、玖珠川の上空に大輪の花火が咲きました。

ご応援くださったすべてのみなさまに、心より御礼申し上げます。

この「花火応援金」は、今年がはじめての取り組みでした。お渡ししている「応援者の証」缶バッジも、毎年デザインを変えていく予定で、2026年版はその第1弾です。

みなさまからお預かりした応援金

208,000円

花火の打上費用に使わせていただきました。おかげさまで、今年も玖珠の夜空に花火を上げることができました。

いただいた応援メッセージから

お申込みの際に、たくさんの温かいメッセージが寄せられました。その一部をご紹介します。

童話の里夏祭りの花火、たくさんあがりますように!
今年も来年もずっと玖珠の夜空に大輪の花火があがりますように
自分の町に昔からつづく花火大会があることを、最近になってつくづく誇らしく思います。子どもたちにとって大切な夏の思い出です。
玖珠町出身で、子供の頃から花火を見てきました。大人になってからも花火大会に合わせて家族と帰省して見に行くということが、我が家の夏の風物詩になっています。
毎年楽しみにしています。玖珠町を盛り上げるため頑張って下さい!

※応援メッセージは匿名・一部抜粋でご紹介しています。

「応援者の証」缶バッジのお受け取りはお済みですか

1口につき1個、「応援者の証」缶バッジ(2026年版・第1弾)をお渡ししています。お受け取りは2026年8月31日(日)までです。お申込み時のメールに記載の受付番号をお伝えのうえ、下記のいずれかへお立ち寄りください。

※缶バッジは現地でのお渡しのみで、郵送はできません。

玖珠の夏の風物詩であり、お盆の供養の花火でもあるこの灯り。みなさまと一緒に、来年も、その先も、つないでいきます。

また来年、玖珠の夜空でお会いしましょう。

童話の里夏まつり実行委員会玖珠町観光協会

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